ビザ、在留資格、外国人雇用、インバウンド事業など国際業務を得意とする行政書士事務所です。元不動産会社経営者として宅建業開業のサポートもいたします。

未経験からの不動産業開業支援

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国際業務以外にも、こんな業務もやっています。

未経験からの宅建業・不動産業開業をTGOがサポート

当事務所の代表行政書士は、以前、宅建業(不動産業)の会社を経営しておりました。自分でゼロから会社を設立し、まったくの未経験での不動産業スタート。不安でいっぱいの宅建業の起業だったのです。

そんな経験のある行政書士だからこそ、まったくの不動産素人にもわかりやすく、親身になってアドバイスができるかと自負しております。

今、当事務所で申請代理をお申込みいただければ、宅建業未経験者のための「初めての不動産業セミナー(賃貸・客付け編)」を無料で受講できます。

(90分、通常1万円+税を頂戴しているセミナーです。)

物件の探し方、内覧方法、申込み及び契約まで、実践的な内容です。抽象論で終止するものでなく、具体的なモデルケースで学んで行きます。

未経験での不動産業開業はTGOへ! >>お問い合わせ

報酬・料金等

当事務所での宅建免許申請代行報酬は以下となります。

新春ディスカウントキャンペーン中!(2017年3月31日まで)

新規・知事免許 100,000円(税別) 40,000円(税別)
新規・大臣免許 120,000円(税別) 60,000円(税別)
会社設立サポート 100,000(税別)  40,000円(税別)

※1 この他に、印紙代、法定費用等が必要となります。当事務所での立替えはいたしません。
※2 保証協会入会手続代行は別途報酬が発生いたします(東京都場合20,000円+税)。
※3 キャンペーン期間中の「初めての不動産業セミナー(賃貸・客付け編)」は簡易版になります。

よくある質問 – こんなお悩みありませんか?

独立前に実務経験を積んだ方がいいですか?
もちろん経験を積めるなら、積んだ方がいいです。もっとも、全くの未経験からの開業も可能です。私も、ゼロから不動産業をはじめました。不安なことについて、アドバイスできることが多いかと思います。
開業資金はいくら必要ですか?
目標をどこに設定するのか、どういう営業形態にするのかによって異なり、まさに「ピンからキリまで」といえます。参考までに、「宅建協会」の開業案内によると、モデルケースが当初費用400万円+運転資金300万円=必要資金700万円となっています。できるだけ安く抑えたい!どこをどう削ることができるのか?いくつかモデルケースをご紹介いたします。
不動産屋さん開業までの流れを教えてください。
開業までの流れはこちらをご参照ください。
会社を作る必要はありますか?
結論からいうと会社を作る必要はありません。宅建業の免許を取るために法人である必要は無いからです。個人開業、法人開業それぞれのメリット・デメリットをお話しますので、ご自分にあった態様を選ばれると良いと思います。
これから会社を作る予定ですが事務所・店舗を法人名義で借りるにはどうすればいいですか?
存在しない会社の名義で事務所・店舗の賃貸借契約を締結することはできませんが、いくつか方法がございます。ヒアリングにてご相談ください。
自宅マンションでの開業は可能でしょうか
可能な場合もございます。不動産業・宅建業の開業には必ずしも店舗が必要ではありません。どのような場所なら開業できるのか、ヒアリングにてご相談ください。
保証協会にはハトのマークとウサギのマークがありますが
ハトマークが全国宅地建物取引業保証協会、うさぎのマークが全日本不動産協会。保証供託金に関する基本的な業務に関しては、どちらも代わりはありません。もっとも、基本業務以外の部分で多少違いがあったり、会や会員の雰囲気も若干異なったりしますので、当事務所の開業サポートを依頼された場合、そのあたりをお話したいと思います。
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